« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »

2008年9月23日 (火)

世界の王貞治さん、ありがとうございます。

世界の王貞治さん

これまで

たくさんの

夢をありがとうございます。


子どもの頃、

親父がジャイアンツファンでしたし、

あのV9と

長嶋茂雄さんの

引退もリアルタイムで

見ています。

もちろん

王貞治さん

の偉業を見ています。

阪神タイガースファンですが、

ジャイアンツの

長嶋茂雄さん

王貞治さんの偉業は、

素晴らしい。

南海ホークスが

身売りされたことは、

印象的でした。

福岡ダイエーホークス、

ソフトバンクホークス

になり、

南海のイメージは

全くありませんが、

王貞治監督が育てた

ソフトバンクホークスは、

歴史に残る偉業。

ありがとうございます

m(__)m

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年9月11日 (木)

原点

もう昨日の話になりますが…

ぼくは、毎日職場のデイサービスでギターを弾きます。

この日は、地域老人クラブ交流で、

突然ハーモニカ持って来られ、

故郷

をギターでセッション。

交流は、無事に終わりました。

月数回地域老人クラブ交流がありますが、


突然の音合わせは、いつものことでもあります。

ですが、

毎日唄っている、

われら人生60から

ずっとギターでやってますが、

デイサービスの利用者が

「ギターのないわれら人生60からは、さびしいもんや。あんたが休みんときは、さびしい。これがあるから来てるんや」

という言葉。

とても嬉しい言葉を頂きました。

ぼくは、何のためにギターを弾いているんだろうか…

悩むこともありました。

でも、答えがでました。

ぼくは、おじぃちゃんおばぁちゃんとギターで唄が唄えたら、嬉しい。

それが、転職の原点でした。

そして、職場でできている。
ありがとう。

Aさん。

さすが十年以上のお付き合いです。

こんなに身近に答えがありました。

これが、ぼくの音楽の原点なのでしょうね。

そして

以前の現場の礼拝で

賛美歌

いつくしみ深き

をギターで伴奏して

唄ったことが

すべての感謝に繋がったのでしょう。

賛美礼拝、ほんとうにありがたいです。

それを感じれているのは、
ほんとうにありがたいことなんでしょうね。

忘れかけていました。

身近に感謝。

そして、ぼくに与えて下さる全ての音楽環境に感謝なのです。


様々な試練は、越えられるからこそ、与えられる。

聖書のお言葉より

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年9月 9日 (火)

今の気持ち2008. 9. 9

2008. 9. 9

厳しい夏も終わり、昼間残暑を残しつつ、朝晩は、随分過ごしやすくなってきました。あぁもう秋だと思うと、少しセンチにもなります。

さて最近の近況を整理します。

音楽活動も多彩となり、真剣に音楽を取り組む仲間との交流が深まっています。大変嬉しいことなのです。

先日も、いつもお世話になっているライブハウスで、バンド・ユニットで演奏してきました。私の素直な気持ちは、あぁ演奏できてよかった。素直に嬉しく思っています。そしてこれからもバンド・ユニット、切磋琢磨していきみんなで成長していきたいと思っています。

ですが、懺悔をしています。

Live数日前、いつもお世話になっているライブハウスのイベント企画されている先輩に誤解とお叱りを受けました。私は、mixi日記と私が管理しているmixiコミュニティで、イベントPRのつもりでライヴPRをしました。が、先輩が企画運営しているのに、mixiコミュニティでイベントPRする場合、私が企画者になってしまいました。そのことにお叱りを頂戴したのです。本当に、申し訳無い事をしてしまいました。

それでも、先輩は音楽を教えて下さいます。本当に嬉しいです。

私自身、良かれと思ってしたことが、ネットの世界では、誤解を受けて返って相手を傷つけてしまうことも、多々あります。相手に誤解させてしまう記事・コメントは、慎まなくてはと思います。

パソコンネットの世界は、いろんな楽しみがあります。音楽、オークション、ブログなど・・・

でも一番大切なことは、人と人のつながりです。パソコンをしていると、時間を忘れますが、他にも忘れてしまうことあります。最近はパソコンをOnせず、殆どモバイルですが、気軽さゆえ、怖さもあります。

大切なのは、身近な所にあるのですから。

団欒が、一番です。

そして、心を真っ青に・・・

あの青い空に、染まってしまいたい・・・

tubasarecords★雑記帳・・・本日より、また飛び立ちます。

| | コメント (11) | トラックバック (0)

« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »