2008年4月10日 (木)

レコードマップ+CD ’08-’09 (2008)

51xpspmykl__ss500_ レコードマップ+CD ’08-’09 (2008) (単行本) 編集工房球


3年前に編集の会社が変わりました。

書店で見つけて読んでみました。ただ情報量が以前より少ない気がしました。

これはレコード店が減ったからでしょうか・・・中古レコード店さん、がんばってくださいね。

応援します。

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2008年2月27日 (水)

Liveスケジュール予定

<Liveスケジュール予定>

★3月1日(土)ほっこり
ほっこり弟国開店3周年記念ライブ&パーティー


「ほっこり弟国開店3周年記念ライブ&パーティー」と銘打ち、
昼12時~夜9時までの、ダラダラ9時間耐久ライブです。

12:00 オープニング坂庭店長乾杯&歌
12:15 メロディーグリーン(劇団MOMO)
12:40 飛び入り
13:00 マサキ
13:20 ちょうさん
13:40 飛び入り
14:00 Eggplant
14:20 三島邦生
14:40 西沢和弥&TOM石川
15:00 やま。
15:20 松井恵子
15:40 くすきしんいち
16:00 飛び入り
16:20 世色
16:40 ふーてんのどらちゃん
17:00 bell tree(鈴木康之・浩子)
17:20 百姓大王
17:40 飛び入り
18:00 森本和憲
18:20 弟国ランブラーズ有志
18:40 飛び入り
19:00 tubasarecords☆
19:20 雅蕉matsuo
19:40 飛び入り
20:00 KEN
20:20 ひでまん
20:40 飛び入り
21:00 エンディング


19:00 tubasarecords☆
19:20 雅蕉matsuo

ひゃっほぉ~い♪

★3月8日(土)ほっこり弟国
6時から
ワンコイン
500円ライブ

出演
LETitBEAT
雅蕉matsuo
コモエスアキ

★3月9日(日)ほっこり弟国
ほっこり・トワイライト・ライブ
16:30開場/17:00開演
会場:ほっこり弟国 
チャージ無料(投げ銭ライブ)

出演
tubasarecords★
☆森本和憲





★4月5日(土)ほっこり弟国
6時から
ワンコイン
500円ライブ

出演
LETitBEAT
雅蕉matsuo

★4月20日(日)音やイベント

4時

出演

Kyon&tubasa Ismさん他


★5月5日(祝・月)音やイベントリハーサル2時

4時

出演
LETitBEAT
雅蕉matsuo

★向日市「ほっこり弟国」 
        http://www18.ocn.ne.jp/~otokuni/

★右京区嵯峨嵐山「嵐山 音や」 
        http://www.k2.dion.ne.jp/~otoya/

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2007年10月12日 (金)

「ほっこりライブスペシャル」■□■

「ほっこりライブスペシャル」■□■583538346_196

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■□■07年10月14日(日)

元「五つの赤い風船」のベーシスト 長野 たかし が贈る・・・

「ほっこりライブスペシャル」■□■
~フォーク文化祭~
会場:向日市民会館ホール(向日町競輪場近く)
アクセスと地図
http://www.joho-kyoto.or.jp/~f-machi/208/dekakeyo/002/access.html

チケット料金:1000円
ご予約:
tubasarecords@yahoo.co.jp
ほっこりライブ・スペシャル実行委員会 桂 まで

Dsc_32721 

出演:
tubasarecords★、松井恵子、ヒデマン、マジシャン、
三島邦生、ハモンズ、雅蕉matsuo、弟国ランブラーズ、
バラーズ、 安藤明子、やま。、KEN、徳田恵美、かるあ、
劇団MOMO、 ムーンライトグラハム、Eggplant、
百姓大魔王、吉良健太郎、ヒロキ、他

その他、懐かしいrecords★展示会、
マンドリン、オートハープ、三線、のワークションプあり。
柾目ウッドメーカーさんによる、ギターの無料診断、簡単な調整あり。

主催:ほっこりライブ・スペシャル実行委員会
  (問、090-3429-5213竹中)


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2007年9月 7日 (金)

YAMAKI

Img021_2 今では知る人ぞ知る、YAMAKIです。 国内におけるフォークタイプ・ギターをヤマハと競うように普及させて、新しい技術を次々に開発し、現代のアコギの基盤を創ってきたYAMAKIのアコースティック・ギターをどうぞ御覧ください。


ヤマキ解体新書による、私の検証では(YAMAKI-125.ボディー内調整トラスロット、センター・ストリップ・スタンプ=125、ネック・ブロック・スタンプ=250507から)おそらく1974~1975年 5/7 製造であると思います。

 
オール合板ボディーながら、30年の長い年月で育ってきた煌びやかな倍音の効いたサウンドは、合板とは思えぬほど優しく、そして力強い音です。

Img020_2マーチンやギブソン、そしてK.Yairiともまったく違う、YAMAKI特有の音の素晴らしさ、そしてU型ネック形状と、特に弦高を低く抑えた弾きやすさ、それにルックスは、現代のアコギとなんら劣らないどころか、それ以上にすら感じられます。

こんなに素晴らしいギターが今では新品で購入できないのは、なんとも残念ではありますが、今でも多くのファンがYAMAKIを愛用しているようです。
くしくも私がギターを始めた年に創られたとは、古いギター特有に見られる、サウンドホールまわりのわずかな盛り上がり変形。 何か年輪のような深さと、とうとさすら感じております。


Img023
ヤマキ解体新書では、たくさんのモデルがご覧になれますし、YAMAKI のヒストリーや、構造的に踏み込んだ事なども、詳しく紹介されております、ぜひ一度訪問されることをお勧めします。

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